ABOUT
KANEWA

兼和精機について

BUSINESS

事業内容

長年の技術で切削が難しい長尺物やチタンなどの幅広い材質を高精度、高品質に仕上げます。

01.AIR CRAFT

航空機部品

航空機産業は厳しい精度を求められますが、当社は長年培った技術と自社設計・製作された治具を使うことでお客様の要求に柔軟に対応します。

02.MACHINE TOOL

産業用機械部品

大型マシニングセンタなどで高精度を求められる工作機械やプレス装置・専用機の部品を切削加工しています。主にガイドレールなど1,000mmを超える長尺物が得意分野であり、歪やソリを抑え高品質な部品を製作します。

03.DIE

金型設計・製作

強度が重視される「自動車関連部品」の分野や、高いレベルの精度が必要な「電子機器部品」分野のお客様など様々な金型に対応しております。プラスチック金型から鍛造金型まで、幅広い加工実績があります。

HISTORY

沿革

1987年9月

兼和精機創業

1990年

エンシュウ550V導入

2000年6月

有限会社兼和精機設立

2000年7月

工場増設

2000年7月

森精機NV653導入

2005年

航空機産業に参入

2006年

森精機MV5000導入

2007年

OKK VM5Ⅲ導入

2010年

森精機MV653導入

2014年2月

ファナックワイヤーカット導入

2015年9月

工場増設

2015年12月

オークマLCS-15導入

2016年4月

森精機MV653導入

2019年1月

DMG森精機NVX5100導入

2020年10月

DMG森精機NVX5080導入

2022年9月

Mitutoyo CNC三次元測定機 CRYSTA-Apex V544導入

2022年10月

DMG森精機 バーフィーダー付き複合旋盤 NLX2000導入

PROFILE

会社概要

会社名

有限会社兼和精機

代表者

野倉 和行

所在地

岐阜県美濃市保木脇1195-1

電話番号

0575-32-2627

FAX

0575-32-2634

資本金

300万円

創業

1987年(法人化:2000年)

従業員

10名